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2021.10.12

ニュースレター

ニュースレター MGM MOMENT 10月号l MGM✖️オリックスによる「大阪IR」提案概要①

MONTHLY FEATURE

MGMが大阪IR設置運営事業予定者に選定されました!

20世紀最大の芸術家 パブロ・ピカソ

この度、私たちMGMリゾーツは、大阪府および大阪市の実施するIR事業者選定手続きにおいて、オリックスとともに形成するコンソーシアムが設置運営事業予定者に選定されました。これまでMGMとの対話を重ねてくださった、日本のパートナーの皆様や地域コミュニティの方々に心より感謝申し上げます。今後は、大阪府および大阪市とともに区域整備計画を作成し、2022年4月頃に国に提出する予定です。
今回のニュースレターでは、私たちの提案の中身の一部をご紹介します。

開発コンセプト:結びの水都

大阪・夢洲に生まれる私たちのIR開発コンセプトは、『結びの水都』です。あらゆるものを結ぶ結節点としての大阪IRとなることをめざし、また、水都大阪の伝統・文化・精神を継承したものにしたいという想いが込められています。
このコンセプトを象徴しているのが、広大な敷地の中心に位置する“結びの庭”と呼ばれる区画です。あふれる水景とみどりが敷地全体に調和を生み出し、訪れる人々に圧倒的な開放感と非日常感をもたらします。



初期投資額 約1兆800億円(税抜き)
年間来場者数 約2,050万人
年間売上 約5,400億円
雇用者数 約15,000人
納付金・入場料
(大阪府・市合計
約1,100億円/年

開発コンセプト:結びの水都

大阪・夢洲に生まれる私たちのIR開発コンセプトは、『結びの水都』です。あらゆるものを結ぶ結節点としての大阪IRとなることをめざし、また、水都大阪の伝統・文化・精神を継承したものにしたいという想いが込められています。
このコンセプトを象徴しているのが、広大な敷地の中心に位置する“結びの庭”と呼ばれる区画です。あふれる水景とみどりが敷地全体に調和を生み出し、訪れる人々に圧倒的な開放感と非日常感をもたらします。



初期投資額 約1兆800億円(税抜き)
年間来場者数 約2,050万人
年間売上 約5,400億円
雇用者数 約15,000人
納付金・入場料
(大阪府・市合計
約1,100億円/年

アイコニックな数々のアーキテクチャ

大阪IRが創り出すランドスケープの中心となるのは、関西の山々に呼応した美しいフォルムを持つ宿泊施設『MGM大阪』です。このホテルは、レストラン、プール、ショッピング、カジノをはじめとした様々な施設を擁し、誰もが楽しめる多種多様なエンターテイメントを提供します。
この他にも2つのホテルを合わせ、IR全体で約2500室にも上る宿泊施設を開発し、MICEゲストをはじめとして、多様なゲストを受け入れる体制を整備します。


世界最高水準の成長型IRを地域とともに創り、育てる

「日本ほど、ツーリズムとホスピタリティの未来が明るく、楽しみな場所はなく、大阪はその未来の始まりにふさわしい場所です。大阪をワールドクラスの観光地として確立し、ゲートウェイとしてのIRを通じて、日本の豊かな文化と歴史を世界にアピールできる機会に一歩近づけたことは、非常に喜ばしいことです。今後、大阪府および大阪市と緊密に連携し、大阪の皆様が誇りに思うことのできる、象徴的なIRの実現に向けて尽力してまいります。」
MGMリゾーツ・インターナショナルの社長CEO ビル・ホーンバックルのこの言葉通り、私たちは日本、そして大阪に資するIRを実現すべく、これからも尽力してまいります。

アイコニックな数々のアーキテクチャ

大阪IRが創り出すランドスケープの中心となるのは、関西の山々に呼応した美しいフォルムを持つ宿泊施設『MGM大阪』です。このホテルは、レストラン、プール、ショッピング、カジノをはじめとした様々な施設を擁し、誰もが楽しめる多種多様なエンターテイメントを提供します。
この他にも2つのホテルを合わせ、IR全体で約2500室にも上る宿泊施設を開発し、MICEゲストをはじめとして、多様なゲストを受け入れる体制を整備します。


世界最高水準の成長型IRを地域とともに創り、育てる

「日本ほど、ツーリズムとホスピタリティの未来が明るく、楽しみな場所はなく、大阪はその未来の始まりにふさわしい場所です。大阪をワールドクラスの観光地として確立し、ゲートウェイとしてのIRを通じて、日本の豊かな文化と歴史を世界にアピールできる機会に一歩近づけたことは、非常に喜ばしいことです。今後、大阪府および大阪市と緊密に連携し、大阪の皆様が誇りに思うことのできる、象徴的なIRの実現に向けて尽力してまいります。」
MGMリゾーツ・インターナショナルの社長CEO ビル・ホーンバックルのこの言葉通り、私たちは日本、そして大阪に資するIRを実現すべく、これからも尽力してまいります。